無名の個人が電子書籍を売り捌いて大儲けする為の3つ方法



【はじめに】

 

弊サイト内でも何度も断っているが、

 底辺は何も「電子書籍」の出版を薦めている訳でも、

「アマゾンキンドル」の利用を薦めている訳でもない。

現代社会の経済構造上、発信性の乏しい者は貧乏籤を引かされ続けるので、 発信性の乏しい無芸・無能者こそ発信者になれ。

と底辺は貴方に訴えている。

この記事では、「電子書籍」「アマゾンキンドル」で出版して売る方法を記す。

 今の時勢では、それが最も楽な発信方法だからである。

 

 

そして、例によって、

暫くしたら、このページも抹消して電子書籍の一部に換える。

跡地には、やる夫の挑発的な移転告知イラストを置く。

 

 

 

 

これは絶版商法・品切れ商法と云う、姑息な商法の一つなので、

(電子書籍を売る上でのヒントになるかも知れないが…)

貴方は絶対に真似をしないで欲しい。

 

 

 

・・・絶対だぞ。

 

電子書籍を無名でも100万部売る方法

 

 

 

キンドルから出版する為に絶対に目を通しておくべき3つのサイト

 

 

≪きんどるどうでしょう≫ 

http://kindou.info/

アマゾンキンドルを出版する上で、絶対にブックマークしておくべきサイト。

新刊紹介・寄稿受付・表紙イラストレーターとのマッチング。

スタートダッシュの全てを賄える推奨サイトです。

姉妹サイトの書き方講座も必見。

http://literacy.kindou.info/

 

 

≪キンドる速報≫ 

http://bookdi.gger.jp/

アマゾンキンドルの巨大レビューサイト。

ここも自作品を自薦可能。

 

 

≪忌川タツヤのKindleは友達さ!≫

http://d.hatena.ne.jp/timagawa/

自称・SEO業者の底辺が言うのだから間違いないが、

「アマゾンキンドル」について何か調べようとすると、

絶対に避けては通れないサイト。

(制作者サイドの視点で検索すると絶対に検索に引っかかる)

底辺は意地になって忌川氏のサイトを避け続けているが、

強欲で山っ気の強い底辺の検索方法で必ずヒットすると云う事は、

ノウハウサイトとしては、最高峰のサイトである事を意味する。

この場を借りて賛辞を贈りたい。

 

 

電子書籍とブログの類似点を認識する事

 

底辺はコピペブロガーである。

http://kanchigai.blog.shinobi.jp/

しかも、その名が示す通り業界内で最も評判が悪い。

色々、やらかし続けているうちに多くの広告主とリンク先に見限られ、

今では、全盛期の5%位のアクセス数しかない。

 

ただ、失敗者なりに学んだ事も多く、

電子書籍とブログの共通点から、電子書籍の売り方を書き記す。

 

ブログ=URLを踏むまで記事内容は見れない。

電子書籍=購入するまで中身は見れない。

別に扇情的な釣りタイトルを付けよ、

とは言っていないし、

悪評が立ったブログがそうするように、

電子書籍に悪評が立ったら、著者名やアカウントを変えて再挑戦!

等と云う事も、一言も言っていない。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

言ってないぞ!

 

 

 

ちなみに、この記事のタイトルとキャッチ画像(札束)に釣られて、

底辺の駄文を読んでいる者も多いと思うが、

今の貴方なら、こんな卑劣な手口は良くないと御賛同頂けるはずだ。

 

 

 

 

後発者はニッチを狙うべき

 

ここで言う後発者とは、

タイトルにもある通り、「無名の個人」の事である。

作家でもない者が電子書籍を出版するなら、

ターゲットを出来るだけ絞ってニッチ市場で勝負するべきだろう。

キンドル界(と云うよりネット世界)は分母が大きいので、

多少、ニッチな層をターゲットにしても一定の顧客は見込める。

 

下請けやめてニッチをめざせ!!―不況知らずの超優良企業

 

 

 

電子書籍はアウトプット一手段に過ぎない事を認識する

 

多くの者が誤解している事実なのだが、

電子書籍はアウトプットの一手段に過ぎない。

 

掘り下げて繰り返す。

発信者として自分の商品(作品では駄目)をアウトプットし続けるのが、

このマルチメディア時代の攻略方法なのだが、

電子書籍は自分と云う商品を売り込む為の一つの手段に過ぎない。

 

未熟な分野であるにも関わらず、持て囃されているのは、

(*未熟な分野 携帯電話やパソコンと電子書籍リーダーの普及率の違いを考えてみて欲しい)

電子書籍が換金性の高い手段であるからだ。

自分のブログやサイトを作った者なら解るかも知れないが、

web上に自分の意見や作品やノウハウを無造作にアップした所で、金にはならない。

 

しかし、電子書籍なら

閲覧される=販売成功!

の図式が成立する。

直接的に、金になるのだ。

 

いい事づくめに見えるが、

実はそうではない。

お金を払わない限り閲覧出来ない、

殆どの物が無料のweb世界で、こんなに高いハードルも無い。

 

 

電子書籍は、自分のアウトプット活動のうちの、

最後の換金部分(出口の一つ)である事を認識しよう。

金にはなるが、告知や集客には何の役にも立たないのが電子書籍である。

では、集客・告知はどう行えばばいいのか?

 

集客や告知には大きく分けて2つのルートがある。

記事前半で紹介した様な、大手レビューサイトで

http://kindou.info/

http://bookdi.gger.jp/

キンドル出版物の一つとして宣伝して貰う方法、

まずは、これが1ルート目である。

 

 

 

そして、2ルート目は

無料のブログや動画(youtube・ニコニコ)を上げ、その分野内での認知度を上げる事である。

そして、その活動の延長上(出口)として電子書籍を販売する事である。

あくまで、電子書籍はネットを使用した営業活動の販売集金部分に過ぎない。

貴方が日常の経済活動の上で、販売集金に至るまでの過程を考えて頂ければ、

「電子書籍を売る」

為に通るべき道は一目瞭然である筈だ。

 

 

 

理想形としては、ブログ等の形で優良コンテンツを作成し、

その延長上で電子書籍化が好ましい。

 

 

 

例えば、こちらの「まなめ」氏は、

http://homepage1.nifty.com/maname/

優良な記事紹介サイトを運営しつつ、その体験やノウハウを電子書籍化しておられる。

底辺をまとめ界の底辺とすると、頂上辺りに居られる御仁であるが、

↓ の様な電子書籍を出版されている。

 

カリスマニュースサイト管理人が15年続けたシンプルな情報収集術 (impress QuickBooks)

 

「キンドルを購入したのはいいが、何を読んでいいのか解らない。」

と云う方には特に自信を持って推奨出来る一冊である。

 

 

 

 

 

後、言い忘れていたが、

現在の電子書籍の単価と普及率では普通にやっても大儲け出来ない。

このままでは、タイトルに期待して入って来てくれた貴方を騙した事になってしまうので、

(まあ、こんな稚拙なタイトルに釣られる貴方も大概なのだが・・・)

アフターサービスの一環として、

「電子書籍の出版を利用して大儲けする方法」

電子書籍にして貴方に安価販売する所存である。

いやいや、礼には及ばない。

底辺として当然の行為に過ぎないのだから。

 

 

貴方の成功も祈る。

 


 


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4件のコメント

  1. 匿名

    さすが底辺きたないよ底辺ww

  2. 匿名

    このブログ面白いよ

  3. 匿名

    俺もやってみようかな

  4. 匿名

    インフォトップをやめてキンドルにしよう、みたいな。

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